お知らせ

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2022年12月01日 お知らせ

全国版 今こそ滋賀を旅しよう!

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【概要】全国版今こそ滋賀を旅しよう!

必ず事前に「全国版 今こそ滋賀を旅しよう!」公式ホームページをご確認ください。
公式HPはこちら
「STAYNAVI」(ステイナビ)にて宿泊割引クーポンの発行が必要です。
※宿泊者確認書はダウンロードしてご持参いただくと当日の手続きがスムーズです。
 
【新規予約について】
 10月11日(火)10:00以降の新規予約につきましては、ご予約時に支援ご利用の有無ををお申しつけください。
ご利用される場合は、支援条件を満たすこと、および割引適用とするための手続きが必要です。

【既存予約について】
本キャンペーン開始日(10月11日)までになされた予約についても支援対象とすることが可能です。
ただし支援条件を満たすこと、および割引適用とするための手続きが必要です。





【宿泊割引対象期間】
2022年10月11日(火)宿泊~2022年12月27日(火)宿泊 
※2022年12月28日(水)チェックアウトまで対象
滋賀県の予算枠が上限に達した場合、早期に終了される場合がございます。

※~2022年12月20日(火)宿泊までが対象でしたが
 ~2022年12月27日(火)宿泊まで延長されました。(11月29日更新)

【割引対象者】
日本国内に居住する旅行者

【割引内容】
旅行代金等の総額の40%(割引上限額:1人1泊あたり 5,000円まで)
※旅行代金の平均値が下記を下回る商品は補助の対象外です。
 平日5,000円(一人1泊あたり) 休日2,000円(一人1泊あたり)
※総額には入湯税を含みません。
※お子様も無料の乳幼児も補助対象の1名としてカウントします。
こちらもご覧ください。

【地域クーポン券】
一人1泊あたり
●平日:3,000円
●休日:1,000円
※有効期限は発行日を含め3日間です。
※宿泊日とその翌日がともに休日(土曜・日曜・祝日)の場合には、その宿泊は「休日」として扱い、それ以外を「平日」として扱います。
※有効期限は発行日含め3日間ですが、12/27ご宿泊の方は12/28までです。


【平日と休日の定義】
宿泊を伴う旅行については、宿泊日とその翌日が、ともに休日(土曜・日曜・祝日)の場合には、その宿泊は「休日」として扱い、それ以外は「平日」として扱います。
日帰り旅行については、土曜・日曜・祝日を「休日」として扱い、それ以外を「平日」として扱います。

補助金交付の条件

本人、居住地が確認できる書類の提示
「3回のワクチン接種歴」または「検査結果の陰性が確認できる書類」の提示
(保護者同伴の12歳未満は接種歴等不要)
宿泊を伴う場合は、チェックイン時に「宿泊者確認書」を提出

必要書類
チェックイン時に宿泊者全員分の書類提示・提出が必要です。
●本人確認および居住地確認書類の原本の提示 ※コピーは不可
●ワクチン接種証明(3回接種済)または検査結果の陰性が確認できる書類の提示
●宿泊者確認書の提出
以上が必要です。
※全員分の3点の確認が出来ない場合、補助を受けることができません。
※宿泊者確認書は、下記からダウロードしてお持ちください
宿泊者確認書(個人用)  宿泊者確認書(一般団体用)  宿泊者確認書(学校団体用)
※ワクチン接種・検査結果の陰性が確認できる書類は、12歳未満の方は保護者同伴の場合、提示不要です。(本人・居住地確認書類は必要です)。但し、保護者が同居していない場合や同居していても祖父母の場合は必要です。

検査結果の陰性が確認できる書類の有効期限
●PCR検査・抗原定量検査:検査日+3日
●抗原定性検査:検査日+1日
※検査結果の陰性が確認できる書類は次の7点の記載がされたものが必要です。
(1.受検者氏名、2.検査結果、3.検査方法、4.検査所名、5.検体採取日、6.検査管理者氏名、7.有効期限)
※ワクチン接種証明原本のコピー・写真可。また、陰性証明はメールでの結果通知でも可。
※滋賀県内で宿泊施設を変更した場合の連泊や府県またぎの周遊の場合は、1泊目で証明ができれば2泊目以降の有効期限は不問とします。
ただし、行程表や宿の領収書等、初泊でない証明書を提示することが必要です。
【本人確認および居住地確認書類について】
マイナンバーカード、運転免許証、運転経歴証明書、旅券(パスポート)、在留カード、特別永住者証明書、海技免状等国家資格を有することを証明する書類、障害者手帳等福祉手帳、船員手帳、戦傷病者手帳、国または地方公共団体の機関が発行した身分証明書、健康保険等被保険者証、介護保険被保険者証、年金手帳、年金証書、学生証、会社の身分証明書、公の機関が発行した資格証明書
※中学生以下(乳幼児を含む)の旅行者であって上記書類がそろわない場合は、本人の健康保険証と法定代理人の本人確認書類(運転免許証、旅券等)で代用可能です。また、法定代理人が同行していない場合、法定代理人の本人確認書類はコピーで構いません。
上記の確認書類に現住所の記載がない場合、および記載されている住所と現住所が異なる場合は、本人確認書類とは別途次の補助書類等もご用意ください。
居住地確認 補助書類
公共料金の領収書(電気・ガス・水道など)、国税または地方税の領収書または納税証明書、社会保険料の領収書、 住民票の写し(個人番号の記載がなく、発行後3か月以内のもの)、賃貸借契約書

注意事項

※新型コロナウイルスの感染状況等によっては、新規の予約を停止する場合があります。
※滋賀県内の新型コロナウイルスの感染状況により割引できない期間が生じる場合があります。
※割引を適用する場合には、宿泊される代表者の方は適用確認書をご記入ください。
※開催期間に限らず、予算の上限に達した場合には事業終了する場合があります。

※観光庁からは「対象期間を12月下旬までとする」と発表されているため終了時期が変更となる場合があります。
※県や旅行事業者、宿泊事業者の予算執行状況や感染症拡大の状況等で終了時期が異なることがあります。
※感染症拡大の状況等を踏まえ、補助金の交付を一時的に停止することがあります。
※1回の宿泊旅行あたり7泊までが上限(回数は何回でも可)。
 7泊+7泊と連続した日付での2つの予約の場合、チェックアウトした同日にチェックインの場合は1つの旅行とみなし、補助は上限の7泊分です。
  
※日本国籍であっても日本に居住実態がない方は対象外です。
※日本国内に居住している外国籍の方は対象です。居住地が確認できる書類を旅行当日ご提示ください。
※「室料、お食事などの合算」でも「パッケージ商品」でも利用可
※チェックイン時に本人確認や居住地が確認できる書類を忘れた場合は宿泊補助、地域クーポン券の対象外です。
※デイユースは宿泊扱いにならず補助対象外です。
※企業の出張旅行も補助対象です。公費によるもの(公務員の出張旅行)は補助対象外です。
※複数人で利用する場合も、宿泊者全員の本人確認・居住地確認が必要です。
※地域クーポン券は、宿泊代金には充当できません。現地にて追加でご利用された(例:ラウンジ利用・ショップ・レストランでのドリンク代など)分の精算には使用できます。
※オーナーズステイは補助対象です。
※株主優待券は総額は割り引き後の金額です。ご使用の際は、ご予約時等事前(チェックin時)お知らせください。